QRS(生体微弱磁気共鳴装置)


QRS測定の特徴
機能的病態(末病)の診断が可能に
器質的病態だけでなく、病理学的に完成する以前の病態=末病の段階での異常を把握。
器質の変化でなく機能の辺かによる身体への影響の適・不適と、そのレベルを直接的に測定可能。
非侵襲的な測定が実現
身体に一切傷を付けずに測定。スティックを手で握るだけで全ての測定が可能。
髪・尿・血液でも測定が可能(遠隔測定が可能)
本人が不在でも測定が可能。当社では検体に毛髪を薦めております。
精神(感情・情緒)と生理機能との相関測定が可能
病は気からと言われる、精神(感情・情緒)の身体が与える影響を測定。
心理機能と生理機能の相関への新しいアプローチが可能に。
物質の生体に与える影響を測定
薬、健康食品の効果測定や、アレルゲン、食物との相関を判定可能。
医療用コードは、1,600項目、以下の測定が可能に。
1.悪性腫瘍の有無、結石の有無、各臓器別機能評価
2.癌の現状の把握、治療経過および治療効果の判定
3.アレルゲン、食物との相関の判定
4.腰痛の部位判定
5.ウイルス、細菌、真菌の感染、部位の判定
6.神経系統(自律神経、迷走神経等)の機能評価
7.服用している薬、健康食品などの効果の判定
8.カドミウム、水銀、銀、亜鉛、鉛、アルミニウム等の生体に対する影響
9.冷え性、肩こり、疲労の程度、ストレス、免疫力など不定愁訴および全身的な機能評価

以上のような検査を御希望の方は下記の方までご連絡ください。
カリテプリ・ウェルネス事業部
住所 〒153−0051
東京都目黒区上目黒3−1−5 ホンダビル7F
TEL 03−5720−3522
FAX 03−5720−3541
Email qrs@qualiteprix.co.jp
<検査協力>株式会社量子科学研究所

QRS検査で得た結果、病態を回復するために磁化情報水をお薦めします。
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